▼Calendar
    123
45678910
11121314151617
18192021222324
252627282930 
<< June 2017 >>
▼Archives
最新の日記
2008年/ 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
2007年/ 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
2006年/ 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
2005年/ 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
2004年/ 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
2003年/ 6 7 8 9 10 11 12
▼Selected Entries
▼Recent Comments
  • Vol.206 武田信玄の隠れ湯 〜 山梨の温泉にて
    ゆう (10/09)
  • Vol.176 美しき日本の伝統と創造 〜 伝統的工芸品展 WAZA2006
    Angie (10/01)
  • Vol.287 ノルウェー・ジャズを聴く 〜 ヤコブ・ヤング・グループ in TokyoTUC
    Angie (09/27)
  • Vol.287 ノルウェー・ジャズを聴く 〜 ヤコブ・ヤング・グループ in TokyoTUC
    rikison (09/24)
  • Vol.176 美しき日本の伝統と創造 〜 伝統的工芸品展 WAZA2006
    荒木永子 (08/09)
  • Vol.95 もうひとりの山名文夫 1920s-70s 〜ggg
    kemukemu (05/17)
  • Vol.241 Dave Sinclair Live 〜 新宿ピットイン
    Chris (12/15)
  • Vol.172 伊勢正三 with センチメンタル・シティ・ロマンス
    Angie (05/24)
  • Vol.172 伊勢正三 with センチメンタル・シティ・ロマンス
    mah (05/23)
  • Vol.187 フェルデンクライス・メソッド 繊細な動きを感じる〜青山
    Angie (04/29)
▼Recent Trackback
▼Links
▼Categories
▼Profile
▼Others

qrcode

Angie's Gallery

日常をデジカメで記録…AngieのPrivate Diary
Vol.352 海辺の風景 〜 油壷マリーナ

三浦半島にある油壺、神奈川県の景勝50選にも選ばれているところです。天然の入江があり、季節や時間で移り変わる風光明媚な風景を楽しめる場所のひとつです。遠くには富士山が佇みヨットハーバーもあるせいなのか、ゆったりとした時間が流れています。付近を散策した時の風景を記録しました。

Vol.352 海辺の風景 〜 油壷マリーナ

Vol.352 海辺の風景 〜 油壷マリーナ

Vol.352 海辺の風景 〜 油壷マリーナ

Vol.352 海辺の風景 〜 油壷マリーナ

Vol.352 海辺の風景 〜 油壷マリーナ

Vol.352 海辺の風景 〜 油壷マリーナ
 

JUGEMテーマ:写真
| Travel | 22:32 | comments(0) | trackbacks(0) |
Vol.346 海辺の風景 〜 城ヶ島 その2
城ヶ崎の海岸にもたくさんの花が咲いていました。

Vol.346 海辺の風景 〜 城ヶ島 その2
ミヤコグサ(都草)

Vol.346 海辺の風景 〜 城ヶ島 その2
ハマボッス(浜払子)

Vol.346 海辺の風景 〜 城ヶ島 その2
ハマナデシコ

Vol.346 海辺の風景 〜 城ヶ島 その2
テリハノイバラ

JUGEMテーマ:写真
| Travel | 23:02 | comments(0) | trackbacks(0) |
Vol.345 海辺の風景 〜 城ヶ島 その1
ここ最近は三浦半島を訪れる機会が増えました。今日はマグロのランチを食べた後に城ケ島方面へ行ってみました。この場所を訪れるのは子供の時以来です。道路や公園なども整えられ、城ケ島公園には自然が残されています。海岸線に広がるリアス式海岸はみごとで、この季節は園内のアジサイも見ごろを迎えていました。城ケ島の海岸の岸壁はウミウの生息地でもあります。公園を散策したあとはウミウ展望台に向かって歩きます。11月〜3月くらいの最盛期には断崖絶壁に集まるたくさんのウミウを見ることができるそうです。そのまま歩くと海岸に降りたところに「馬の背洞門」という長いこと波に削られ自然にできた洞穴があります。天草が干されなんとなく夏の気配が漂っている海岸の風景でした。

Vol.345 海辺の風景 〜 城ヶ島 その1
「馬の背洞門」を上から眺めたところ。

Vol.345 海辺の風景 〜 城ヶ島 その1
海辺での収穫

Vol.345 海辺の風景 〜 城ヶ島 その1
見ごろを迎えた紫陽花たち。

県立城ケ島公園
http://www.kanagawa-park.or.jp/kenritu/08jou/08jou.htm


JUGEMテーマ:写真
| Travel | 20:02 | comments(0) | trackbacks(0) |
Vol.321 湯河原 こころ微笑む香り旅 その6
今日の最後は夜のスポット、そして明日は朝のエコツアーがあります。
夜のスポット…と言っても街中ではなく「スターウォッチング」。ができるということで、夕食後のこれからのんびりお湯にでも浸ってゆっくりしようという時間ですが一同バスに乗り込み「星ヶ山公園」へ。

湯河原より135号線を鶴方面にバスで揺られ、坂道をどんどん上がること30分くらい。目の前には真鶴半島がくっきりと、相模湾の海岸線を囲んで周りの半島までも一望できる風景が闇夜の中に現れました。空には少し薄雲が広がっていましたが、星空がきれいなスポットです。

ガイドの方のお話はとても興味深いものでした。星座や湯河原の自然についてだけでなく、鳥たちや虫の声に耳を澄ませることを気づかせてくれたり、星の動きから地球という星の上にいることを改めて思い出すことになったり…たくさんの子供たちにも教えているということで、こんな先生の授業では子供たちの目が輝くのではと思ったりしました。スターウォッチングのあとは、柑橘とはちみつがはいったホットワインで温まってから本日のコースは終了。

梅の季節が終われば、今度はつつじが満開になるそうで晴天の日にはお弁当を広げて日向ぼっこするにはぴったりの広場があります。一面のつつじが咲くころにはピンクの絨毯に彩られるのでしょうね。

写真は湯河原駅前の土肥實平(どいさねひら)公銅像
Vol.321 湯河原 こころ微笑む香り旅 その6

星ヶ山公園への行き方
| Travel | 23:38 | comments(0) | trackbacks(0) |
Vol.320 湯河原 こころ微笑む香り旅 その5
次の香りポイントは「伊東屋旅館・光風荘」〜「観光会館」

万葉公園の入口前にある「伊藤屋旅館」は、明治21年創業の老舗旅館。黒田清輝、有島武朗、島崎藤村ほか、たくさんの文人たちの常宿として愛され、当時の遺稿や愛用品も残されています。そして「二・二六事件」では、東京以外で唯一事件の舞台となった場所が、伊藤屋旅館の別館だった「光風荘」とのこと。「二・二六事件」については、正直言って歴史の流れの中のひとつの事件という捉えかたをしていましたが、その実際の現場でこれらの歴史を語り継いでいる観光ボランティアの方々がいるということを知りました。

Vol.320 湯河原 こころ微笑む香り旅 その5

Vol.320 湯河原 こころ微笑む香り旅 その5

Vol.320 湯河原 こころ微笑む香り旅 その5

それにも増して、この「伊藤屋旅館」は私にとっても湯河原らしい情緒溢れるおすすめの宿のひとつです。表玄関の前、池のほとりには緋寒桜が満開になり、藤村の歌碑の横には紅梅が咲き誇っていました。

その後は万葉公園入口にある観光会館にて、湯河原銘菓の「きび餅」で一服。公園を訪れる際に何度か会館には来ていますが、当時の鉄道の写真などの展示を見ることができたのは興味深いものでした。芥川龍之介の作品に人車鉄道〜軽便鉄道への改修工事の回想を記した「トロッコ」がありますが、人力の鉄道…想像できますか?列車のように1・2・3等とランクもあり、上りでは1等以外の客は客車を押す手伝いを順番にしたとのこと。それらの資料や写真が残っていますので興味のある方は一度訪れてみてはいかがでしょうか?

最後は万葉公園の中の2つの神社、お湯の守護神「熊野神社」と「狸福神社」にお参りをしてそれぞれの宿に。湯河原温泉は万葉集にも詠まれた古くからある湯です。

『足柄の土肥の河内に出ずる湯の世にもたよらに子ろが言はなくに』

Vol.320 湯河原 こころ微笑む香り旅 その5

Vol.320 湯河原 こころ微笑む香り旅 その5

伊藤屋
光風荘の概要
豆相人車鉄道

さて、次は夜のポイントへ…。
| Travel | 23:20 | comments(0) | trackbacks(0) |
Vol.319 湯河原 こころ微笑む香り旅 その4
さらなる香りポイントは「源泉(神谷源泉)」。
湯河原温泉に3本の自家源泉を所有し、湯河原ブランドとしてそのお湯のスタンドサービスや宅配を行っている神谷温泉の神谷さんのご案内で、実際に源泉を汲み上げている場所を見学させていただきました。

緑あふれる道を進むと、パイプの引き揚げ作業のためのやぐらの前には、力強い湯気が立ち上っています。源泉というと、地中からボコボコとただお湯が湧き出ているというイメージをもっている人も多いと思いますが、今回、温泉が地上にでてくる仕組みなどを初めて知りました。地中深く井戸を掘り、高圧のエアーの力の勢いで温泉を地上まで持ち上げる仕組みです。

引き上げられた長いパイプには、湯の華がびっしりとついていました。今回はそれをトントンとたたきながらの湯の華取り体験です。とても根気と力のいる作業ですが、持ち帰って今どきの浴槽ではどのように使ったらよいのかも聞いてきました。温泉成分のため温泉管や機器類の管理には、とても手間がかかりそうですが、自然からの恵みをたくさんの人に届けてくれることに、湯河原の温泉が大好きな私としては感謝したいです。

Vol.319 湯河原 こころ微笑む香り旅 その4

Vol.319 湯河原 こころ微笑む香り旅 その4

Vol.319 湯河原 こころ微笑む香り旅 その4

湯河原の温泉は、自然と体で良いなと感じるお湯のためか何度も訪れています。できれば自然の状態に近い環境で入れるとよいのですが、宿によってはそれなりの演出をしているところもあったりして、お客様へのサービスとして何が求められているのかという価値観は人それぞれなのでしょう。私は 湯河原なりの情緒ある風情の中、川沿いの水のせせらぎを聴きながら、ゆっくりといつまでも浸っていられるだけでよいなといつも思います。

神谷温泉
旅はまだまだ続きます…。
| Travel | 22:48 | comments(0) | trackbacks(0) |
Vol.318 湯河原 こころ微笑む香り旅 その3
湯河原の次なる微笑み香りポイントは「もんがわアグリパーク」
そして、みかんの木に囲まれて食べる「鰺のちらし寿司」は絶品でした。

湯河原から国道135号線を熱海方面に車を走せると、相模湾を見下ろす高台の山の斜面一面に柑橘類の木々が広がっています。湯河原でも一番大きなみかん園とのことで、早生のみかんは12月末くらいまでですが、この時期は伊予柑、甘夏柑、 ニューサマーオレンジ 、黄金柑(ゴールデンオレンジ)やレモンなども…温暖な気候とたっぷり降り注ぐ太陽の光の中で大切に育てられています。

数年前に山梨に桃狩りに行ったことはありますが、みかん狩りは初めて。それも、湯河原では海を見ながらできるというのも開放感たっぷりでうれしいことです。収穫には実際にオーナーの木村さんが枝の切り方を教えてくれました。その後、みんな子供のように楽しそうに枝にはさみを入れるシーンは、青い海原を目前に自分たちながら微笑ましいものです(^^ゞその後、たくさんの引出しが並ぶみかんの保存用の倉庫も見せていただきました。

お昼御飯は、みかんの木に囲まれる中「魚判」の鰺寿司を広げるひととき。すぐ後ろに実っている黄金柑(ゴールデンオレンジ)を少しいただき、ご飯の上の鰺にキュッと搾って食べると…なんと美味しいこと。そしてこちらも香り豊かな地元銘茶の南郷茶でホッと一息。

Vol.318 湯河原 こころ微笑む香り旅 その3

Vol.318 湯河原 こころ微笑む香り旅 その3

Vol.318 湯河原 こころ微笑む香り旅 その3

Vol.318 湯河原 こころ微笑む香り旅 その3

Vol.318 湯河原 こころ微笑む香り旅 その3

食物繊維も豊富で美肌効果のある柑橘類、せっかくの香りとその皮まで活用すべく、帰宅後にその皮を使ってピールを作り伊予柑の風味のパンを焼いてみました。東京にいても、家の中はまたまたよい香りがいっぱいに…。

9月くらいからは、みかんの木のオーナー制度というものもあり自分のみかんの木の収穫ができるそうです。興味のある方は、その季節になってからみかん園に問い合わせくださいね。

もんがわアグリパーク(みかん狩り)
静岡県熱海市泉元門川分立ヶ窪122-1 TEL 0557-80-3600

魚判

旅はまだまだ続きます…。
| Travel | 21:20 | comments(0) | trackbacks(0) |
Vol.317 湯河原 こころ微笑む香り旅 その2
湯河原の2つめの微笑み香りポイントは「ひもの加工場」。
食卓でもよくお世話になっている干物たち、相模湾沿岸の漁港近くではいろいろな干物を手に入れることができますが、加工風景を見せていただくのは初めてです。干物の干し方や作り方は地域や伝統によって違うようですが、ここでは採りたての魚をさばいて、きれいに下準備し、塩水に漬けてから乾燥させるという工程。

Vol.317 湯河原 こころ微笑む香り旅 その2

Vol.317 湯河原 こころ微笑む香り旅 その2

Vol.317 湯河原 こころ微笑む香り旅 その2

Vol.317 湯河原 こころ微笑む香り旅 その2

最後にできあがった干物の大きさを選別するのですが、その機械にはよくできているなぁと感心するばかりでした。魚の加工工場というと、イメージ的に生臭い感じがありますが、新鮮なものを手早く加工していることと衛生管理がちゃんとしているのでしょう、目の前で魚をさばいていてもなんとなく潮の香りが漂ってきます。

あちらこちらには、鰺だけでなくカマスや丸干しなど出来上がったものが置いてあり、早くもお腹が反応してきてしまいます。ここでは販売などはしていませんが、街の随所でここの干物たちにお目にかかることになるのでしょうね。
| Travel | 20:14 | comments(0) | trackbacks(0) |
Vol.316 湯河原 こころ微笑む香り旅 その1
神奈川県湯河原町にて街づくりのためのモニターツアーに参加させていただきました「こころ微笑む香り旅」と題した旅、「ぶらっと」の編集長他地域ライターの方もご一緒の2日間でしたがさまざまな体験をすることに…。

初日、湯河原駅にて集合して最初に訪れたのが「檜チャリティーコンサートホール」。お隣の街でもある真鶴との間にある、世界初の総檜のコンサートホールです。八角堂に入り上を見上げると、傘状に組まれ広がる天井がとても印象的でした。そして何よりもどこにいても檜の香りがぷーんと漂い、足元も木のぬくもりがとてもやさしいのです。木組みの建築構造も漆喰壁もすばらしいものでした。

ホールにはスタンウェイとベーゼンドルファーの2台のピアノが設置され、ちょうど前日にコンサートで演奏された方の練習風景を拝見することができました。その他にもジャズピアニストの菅野邦彦氏が考案した「クロマチック・フラット鍵盤」という白鍵と黒鍵の長さが同じピアノでその音色を聴くなど、なかなか貴重な体験です。(このピアノの説明は写真にて)

今までに何度か湯河原を訪れていますが、こんなにも五感を使って過した時間は久し振りのような気がします。さらに窓際に降り注ぐ採光で暖められた木の床を前に、ごろごろとしたいという多くの声も…(^^ゞ  目の前に広がる相模湾の青さにも癒されるひととき…。次回訪れる時には、この檜の香りの中でぜひ演奏を楽しみたいものです。

Vol.316 湯河原 こころ微笑む香り旅 その1

Vol.316 湯河原 こころ微笑む香り旅 その1

Vol.316 湯河原 こころ微笑む香り旅 その1

Vol.316 湯河原 こころ微笑む香り旅 その1
後ろ姿はジャズピアニストの菅野邦彦氏

余談ですが、今月も東京でライブ撮影をさせていただいた湯河原在住の巻上公一氏が、ここで何度か演奏されていると知り人の輪の繋がりを感じたのでした。

旅はまだまだ続きます…。

菅野邦彦:60年代後半ジャズ創世記、「天才クニ」と呼ばれた伝説のジャズピアニスト。現在に至るまで東京を中心に積極的にライブ活動を展開。

檜チャリティーコンサートホール
檜コンサートホールへの道のり
吉祥院
巻上公一
| Travel | 17:35 | comments(0) | trackbacks(0) |
Vol.307 パワースポット 神々の木の下で 〜 箱根神社
箱根の旅も2日目、芦ノ湖畔沿いに車を走らせると樹齢を重ねたと思われる巨樹が並んでいるのが見えてきました。

Vol.307 パワースポット 神々の木の下で 〜 箱根神社

Vol.307 パワースポット 神々の木の下で 〜 箱根神社

Vol.307 パワースポット 神々の木の下で 〜 箱根神社

古代からここに在る巨木の下を通り過ぎると、神社から湖水までの正参道の石段が続き、大きく真赤な鳥居が湖に鎮座しています。箱根神社の「湖上の鳥居(平和の鳥居)」は、今上陛下の立太子礼と日本の独立(講和条約締結)を記念し、昭和27年に建立されたそうです。大きな自然を前に何とも言えない偉大な力を感じるのは私だけではないでしょう。

Vol.307 パワースポット 神々の木の下で 〜 箱根神社

Vol.307 パワースポット 神々の木の下で 〜 箱根神社

Vol.307 パワースポット 神々の木の下で 〜 箱根神社

この神社の御祭神は、箱根大神(ハコネノオオカミ)様
祀られている「箱根大神様」とは、御三神の総称だそうです。

瓊瓊杵尊(ニニギノミコト)
木花咲耶姫命(コノハナサクヤヒメノミコト)
彦火火出見尊(ヒコホホデミノミコト)

また、関東における山岳信仰の一大霊場でもあり、交通安全・心願成就・開運厄除に御神徳の高い、運開きの神様として信仰されているそうです。神社や仏閣の手水(ちょうず)のはしには、龍が鎮座していることが多く見られますが、どこに行っても心魅かれるのは何故なのか謎です。

箱根神社(九頭龍神社)公式ホームページ
箱根神社(九頭龍神社)の社務日誌から…
JUGEMテーマ:写真
| Travel | 23:13 | comments(0) | trackbacks(0) |